沖縄スローライフを楽しむ『沖縄暮らし』 セカンドライフは沖縄で
沖縄スローライフを楽しむ『沖縄暮らし』 セカンドライフは沖縄で
沖縄スローライフを楽しむ『沖縄暮らし』 セカンドライフは沖縄で
沖縄の「遊」「食」「住」を楽しむ雑誌『沖縄暮らしvol.4』2009年11月12日(木)発売予定!全国の紀伊國屋書店、有隣堂書店ほか主要店にてお買い求め下さい!!

フレスコア旭橋

フレスコア旭橋

 都市再生による駅前再開発の流れは東京など都心にとどまらず、沖縄の県都那覇にも及んでいる。着々と進行するモノレール旭橋駅周辺の開発は、4.5ヘクタールの敷地を五つの街区に分け、ホテルや集合住宅、商業施設などを建設する市街地再開発事業の一環。現在このエリア内で唯一建設される住宅棟が、地上18階建てのタワーマンション「フレスコア旭橋」である。都市の機能性や安全性、環境に配慮した快適性などの利点から、首都圏の駅前再開発マンションが中古になっても人気を保っているように、「フレスコア旭橋」も販売当初から、県内外の幅広い注目を集めている。

 まず特筆すべきは、交通機能に優れた抜群の立地環境である。モノレール旭橋駅と那覇バスターミナルに直結し、那覇空港へ10分、商業施設がそろう新都心へ10分、ビジネスと行政の中心久茂地へ5分という利便性。目の前には沖縄本島の大動脈、国道58号などの幹線道路を控え、他県では類を見ない好立地を誇る。

 マンションの構造躯体に目を移せば、誇り高く伸びやかな外観と落ち着き深い住空間、そして県内のマンションでは初めて採用された「免震構造」が大きな特徴である。「免震構造」とは、従来の「耐震構造」から飛躍的に耐震性能を向上させた最先端の設計技術で、地盤と建物を絶縁して地震エネルギーを軽減し、建物の揺れを最小限に抑制するしくみ。地震時に人命や財産を保護するだけでなく、暴風にさらされる台風時にも、横揺れのエネルギーを柔らかく受け止めて吸収してくれる。

 住戸は全戸南向きでワンフロア5世帯のゆとりの設計。共用部の廊下と玄関の間には広めのポーチと吹き抜けが設けられ、戸建て住宅のような解放感を演出してくれる。室内は白を基調とした内装に、茶系の扉が配置された高級感漂うたたずまい。スラブ厚を十分に確保しながら余分な梁を省いた新工法で、ワイドな住空間と高い遮音性を実現している。

 こうしたハイグレードな環境、設備に加えて、住まい手に安心感を与えてくれるのが、地元企業ならではのアフターサービス。県内で約1500戸のマンション管理実績を誇るきめ細かなサポート体制で、いつまでも住み続けたくなる快適なマンションライフを温かく支えてくれる。

《詳しいお問い合わせはこちら》

株式会社 琉信ハウジング
〒900-0032 沖縄県那覇市松山2-3-12
TEL 0120-801-898(フリーダイヤル)
FAX 098-861-6302
http://www.ryuhau.co.jp/

ryushin05.jpg